【Identity V】第五人格 初心者におすすめサバイバーの立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 初心者におすすめサバイバーの立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のサバイバーの基本的な立ち回りとハンターからうまく逃げるコツを紹介したいと思います。

サバイバー4、ハンター1の人数差にも関わらず全然勝てないなんて方も多いと思います。

なので今回はサバイバーが気を付けるべき立ち回り方を書きたいと思います。

ゲームを開始する前に

サバイバーの特徴を覚えよう

サバイバーはキャラクター事に向き不向きがあります、足が速くチェイスは得意だが暗号解読は遅いキャラ、足は遅いが暗号解読は速いキャラなどいろんな長所、短所をもったキャラが多くいるので自分が使っているサバイバーはもちろん味方のサバイバーの得意、不得意を理解して立ち回るのが非常に重要です。

サバイバーは4人という利点を生かし、味方とうまく協力することが生き残るためにもっとも重要なことです。

ハンターの特徴を覚えよう

ハンターには固有のスキルがあり、それぞれに得意とする追跡方法があります。

各々のハンタースキルを知っておけばどのように立ち回れば見つかりにくい、逃げ切れるか対策しやすいので各ハンターの攻略法をよく確認しておくことで生き残れる確立がグンと上がります。

アイテムの種類と効果を覚えよう

対戦中は、各キャラの初期装備や道具箱からさまざまなアイテムを入手して使用することができるのでそれぞれのアイテムの特徴と効果を把握しておくとサバイバーは有利に立ち回り易くなります。

ゲームが始まったら

とにかくハンターに見つからないように

このゲームはとにかくハンターに見つからないことを第一に考えてください。

初心者にありがちな行動として、ダッシュして一直線に暗号機に向かおうとしますがゲーム開始時はハンターのスポーン位置がわからないためダッシュしたらいきなり鉢合わせすることもよくあります。

なので最初は焦らず周りの様子を確認しながら慎重に行動しましょう、また開けた視界の良い場所は極力避けて障害物に隠れながら暗号機を目指しましょう。

ハンターが近づいてくるとドクン…ドクンと心臓の鼓動のような音が聞こえてくるので、その場合はすぐにその場を離れるか身を隠して見つからないようにしましょう。

すぐに捕まってサバイバーの人数が減ってしまうとハンターがどんどん有利になってしまうので、まずは可能な限り生き延びることを最優先に考えることが重要です。

ハンターに見つかりやすい行動をとらない

ハンターを使っているとブー!という音とマークが表示されることがあります、それはサバイバーが特定の行動をとることでなっている音で居場所がハンターに通知されてしまいます。

音のなる行動は

  • 暗号解読中の失敗
  • 暗号解読の終了時
  • 板や窓をダッシュで乗り越えた時
  • 特定のハンタースキル

となります、音を鳴らしてしまうとハンターに場所がバレてしまうのでそれらの行動に注意しながら立ち回るようにしましょう。

マップを覚えよう

暗号機の配置場所はランダムですが、マップごとにある程度パターン化されているので出現場所さえ覚えてしまえば、その分スムーズに立ち回れるようになります。

とにかく暗号解読を優先しよう

このゲームは暗号解読を進めなければ脱出することができないので基本的には暗号解読を優先して行動しましょう。

ハンターの注意を引いて味方を守ったりもできますが、最初はハンターから逃げつつ暗号解読するのもやっとなので1つずつ確実に暗号解読を進めましょう。

ハンターから逃げるには

ハンターはサバイバーよりも移動速度が速いので、ただ走っているだけだと追いつかれてしまうので逃げる時には板や窓、障害物をうまく使うのがとても重要です。

ハンターは窓を超えるのにサバイバーよりも時間がかかり、またサバイバーは板を倒す、または越えることができますがハンターは板を破壊するか迂回するしかないためそこで時間を稼ぐことができます。

なので、ハンターに見つかった場合は板や窓のある方向へ向かうのが最も逃げ切る可能性が高いのです。

そのため、立ち回る際は障害物が多い場所を隠れながら進み見つかった場合は板や窓を使って逃げ切るということを覚えておきましょう。 

また建物内は窓や死角が多くハンターから逃げやすいので見つかったら近くの建物に逃げ込むのがおすすめです。

味方が捕まった!どうするべき?

味方が捕まってロケットチェアに拘束されたとき、すぐ助けた方がいいの?どうすればいいのかわからない初心者の方は多いと思います。

基本的には救助に向かうべきです、このゲームはサバイバーの人数が減ってしまうとハンターがどんどん有利になってしまうのでハンターがチェアから離れたスキに救助してあげましょう。

ただし、例外もあります拘束したサバイバーの近くにハンターが居座る状態、いわゆる「キャンパー」だった場合は無理に救出にいかず暗号解読を進めた方がいいこともあります。

味方が全滅した!あきらめるしかないの?

味方が全滅して自分1人になってしまった場合、サバイバー側の負けは確定していますがまだあきらめないでください。

このゲームはマップのどこかに地下への脱出口が設置されています、脱出口は暗号機を2つ以上解読し、かつサバイバーが残り1人になったときに開きます。

脱出口は地面にランダムで設置されているので、もしものときは脱出口を使って脱出しましょう。

まとめ

今回は初心者におすすめなサバイバーの立ち回りを紹介してみました。

サバイバーは4人という数的有利を生かし、味方と協力して脱出を目指すのが勝利への近道です。

この記事を見てくれているあなたも味方と協力してよりよいサバイバーライフを目指しましょう!

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

サバイバーの関連記事はこちら

サバイバーの個別記事はこちら

ゲームカテゴリの最新記事