【Identity V】第五人格 ハンター『復讐者』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 ハンター『復讐者』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のハンター『復讐者』の特徴と立ち回りを紹介したいと思います。

ハンター『復讐者/レオ』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

『とある日記によれば、彼が日記をやめたことで荘園のルールに違反し、それによって罰を受けた。しかし別の日記によれば、彼は「ゲームに戻った」?複数の日記は同じゲームに関するものだが、この前後には大きな矛盾が存在する--ハンターに関する全記述の信憑性はいまだに疑わしい。』

復讐者の形態変化

  • パペット操作 タップして設置、或いは力を溜めて投げると、パペットは周囲のサバイバーを感知して復讐者に知らせる。復讐者はパペットと位置を交換し、短時間の加速効果を得る。パペットはサバイバーに壊されることがあり、壊されている間は位置の交換ができない。
  • 多重パペット操作 復讐者は第2のパペットを手に入れる。

復讐者の特徴

復讐者は初期から使える唯一のハンターなので初心者は最初にお世話になるハンターです。

かわいいサメの武器を使い、最大の特徴は形態変化パペット操作」によって使用できるパペット人形を駆使してサバイバーを追い詰めることができます。

パペット人形は地面設置型の能力なので、適当に置かずよく考えて設置しましょう。主な設置場所は下記で説明します。

パペット人形はサバイバーが嫌がる場所に置こう

復讐者のパペット人形はマップ上の好きな場所に設置でき、好きなタイミングで自身とパペットの位置を入れ替え瞬間移動することができます。

また、パペットには感知能力があり人形の近くにサバイバーがいるとマップと画面に表示され居場所を知ることができます。

基本的な使い方としてロケットチェアに拘束したサバイバーの近くに置き、自身は他のサバイバーを探しながら救助にきた所をパペットの瞬間移動で強襲する立ち回りが非常に強力です。

他にも暗号機が密集している場所に設置することで、油断して近づいてきたサバイバーの居場所を感知したり暗号機に近寄りづらくする使い方もおすすめです。

また、1度設置したパペットは近くに行くことで回収できるので終盤は脱出ゲート近くに設置する使い方も強力です。

しかし、サバイバー側もパペットに触れることで破壊することが可能なので油断は禁物です。

パペットは投げることもできる!

パペットは設置するだけでなくタップボタン長押しすることで遠くに投げることもできます。

サバイバーがいそうな場所や暗号機付近に投げることで、自身が近づく前に感知したり応用的な使い方としてチェイス中にサバイバーの先へパペットを投げ瞬間移動することで、先回りしたりと様々な使い方ができます。

復讐者のおすすめ人格(天賦)

  • 耳鳴り 1人のサバイバーとの距離が36メートル以内の時、ヒントが1つ得られる。
  • アナウンス 脱出ゲートが開くと、追加でサバイバーを5秒間表示する。
  • コントロール ロケットチェア発射までのカウントダウン速度が3%/6%/9%上昇する。
  • 引き留める 脱出ゲートが開くと一撃必殺状態になり、攻撃が命中すればサバイバーは必ずダウンする。この状態は120秒間持続する。

まとめ

今回はハンター「復讐者」を紹介してみました。

復讐者の強みはパペットを使ったトリッキーな立ち回りで、特に捕まえたサバイバーのロケットチェア近くに設置することで擬似キャンプできるのがとても強力です。

チェア近くに置かれるだけでサバイバー側は非常に助けに行きづらく、また復讐者は椅子から離れて他サバイバーを探索しパペットが反応したら瞬間移動で戻ればいいだけなので、その点は初心者におすすめです。

しかし、パペットを使用可能になるまでは特徴の無い平凡なハンターなのでいかに序盤で存在感を溜めれるかが重要です。

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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