【Identity V】第五人格 ハンター『リッパー』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 ハンター『リッパー』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のハンター『リッパー』の特徴と立ち回りを紹介したいと思います。

ハンター『リッパー/ジャック』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

ショップにてエコー768または手がかり3988と交換で入手可能です。

『鼻歌を歌いながら腕を組む。客人に対するリッパーの要求には、独特の基準がある。』

リッパーの外在特質

  • 霧の都 サバイバーがひとつのエリアに長く留まると霧を引き寄せる。リッパーが霧のエリアで攻撃する時、より多くの霧の刃が発生し、同時に「霧に隠れる」のクールタイムも大幅に短縮される。

リッパーの形態変化

  • 霧に隠れる 大きな動作をしていない時、リッパーは次第に霧に隠れた状態になり、真の無形なる者へと変わる。
  • 幽暗に隠れる リッパーはすばやく霧に隠れ、かつその状態での移動速度を上昇することができる。

リッパーの特徴

リッパーは霧に隠れて透明になれる能力を持つステルス性能の高いハンターです。

外在特質「霧の都」は、サバイバーが一定時間同じ場所に留まることで霧が発生し、霧の中でリッパーが攻撃すると霧の刃が発生し遠距離攻撃することができます。そのため、リッパーは霧の発生している方向へ向かうだけでサバイバーを見つけることができます。

霧の中にいることでリッパーは能力が向上するので、霧が発生している方向に向かうのがおすすめです。

霧がでているエリアで戦おう!

リッパーは上記のとおり、霧の周辺に行くことで能力が向上し非常に有利に立ち回ることができます。

霧の中では、霧の刃で遠距離攻撃が可能なこと、さらに形態変化霧に隠れるが発動し透明化すれば移動速度も大幅アップします。

また、霧の発生条件はサバイバーが同じエリアに一定時間留まることなので霧が発生している場所にはかならずサバイバーがいます。これはサバイバーを探すのが苦手なプレイヤーや初心者にはとても有難い能力です。

霧の刃は壁を貫通する!?

霧の刃は普通に攻撃する場合は壁貫通しませんが、建物などの壁に密着状態で攻撃すると壁の向こう側に霧の刃が発生し貫通させることができます。

これを使って壁越しから攻撃を当ててくる上級者リッパーもいるので、建物の中にいる場合でもサバイバーは一応警戒しておきましょう。

また上級者向けのテクニックとして、通常攻撃がヒットした場合は次の動作までに硬直時間が発生しますが、霧の刃のみがヒットした場合は硬直時間無しですぐに次の動作に移れるので、このテクニックが使えるとチェイスが非常に楽になるため練習してみるのもいいでしょう。

リッパーのおすすめ人格(天賦)

  • 傲慢 ハンターはゲーム開始後しばらくの間、一定時間存在感を獲得する。存在感の獲得は一段スキルをアンロックしたあとに停止する。
  • 抑制 警戒半径が15%減少する。
  • 耳鳴り 1人のサバイバーとの距離が36メートル以内の時、ヒントが1つ得られる。
  • 引き留める 脱出ゲートが開くと一撃必殺状態になり、攻撃が命中すればサバイバーは必ずダウンする。この状態は120秒間持続する。

まとめ

今回はハンター「リッパー」を紹介してみました。

リッパーは、霧による索敵の容易さ透明化とそれによる移動速度アップが非常に強力です。

また、透明時はサバイバー側からは非常に見えづらく攻撃以外の特別な操作も必要ないので初心者にもおすすめのハンターです。

欠点は、対戦開始直後の形態変化が使えない序盤は特徴の無い平凡なハンターなので、いかに早く存在感を溜めれるかが重要です。

そのため天賦傲慢」は、リッパーの必須スキルといっていいでしょう。

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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