【Identity V】第五人格 サバイバー『空軍』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 サバイバー『空軍』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のサバイバー『空軍』の特徴と立ち回りを紹介したいと思います。

サバイバー『空軍/マーサ・ベハムフィール』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

ショップでエコー688または手がかり3568と交換で入手することができます。

『地上で着陸誘導を行う日々にうんざりし、マーサは自分の飛行機を操縦してみたくなった。もしこのゲームに勝利したら、彼女の願いは叶うのだろうか?』

空軍の外在特質

  • 精確射撃 信号銃を携帯し、かつ高い射撃技術を持つ。ハンターに命中したあと、ハンターの気絶時間が30%増加する。
  • 頑強 ロケットチェアでの耐久時間が30%増加する。
  • 仲間想い 仲間がロケットチェアに拘束されているとき、暗号解読速度と脱出ゲートを開く速度がそれぞれ60%低下する。
  • 長期訓練 板・窓の操作速度が10%上昇する。

空軍の特徴

空軍は、アイテム「信号銃」を携帯しておりハンターに信号銃を当てることで一定時間、気絶させることができ機動力もあるので味方が捕まったときの救助からチェイスまでできる、仲間を守ることが得意なサバイバーです。

外在特質「長期訓練」持ちなので、板や窓の多い場所だとチェイスが楽になります。

非常に強力でおすすめのサバイバーですが、外在特質「仲間想い」があるため味方がロケットチェアに捕まった場合は、暗号解読よりも救助を優先した立ち回りを心がけましょう。

キャンパーだろうが問題なし!?信号銃でハンター撃退!

空軍の信号銃は、ハンターに一定距離近づくことで発砲可能になりアイテムボタンをタップすることで信号弾が飛んでいきます。

信号銃はオートエイムで弾丸には追尾性能があるため、ほぼ確実にハンターに当たります。しかし、ハンターが障害物や建物に隠れた状態だと弾が障害物に阻まれてしまい当たらないことがあるので発砲のタイミングには注意しましょう。

使う場面としては、味方サバイバーが捕まりロケットチェアに運ばれている最中や拘束した椅子の前から動かない、いわゆるキャンパーのハンターに使用するのがおすすめです。

キャンプされた場合、他のサバイバーだと救助するのは非常に困難ですが空軍ならハンターを気絶させ強引に助けることが可能なので、暗号銃を持っている時は積極的に救助に向かいましょう。

しかし、暗号銃は1発しか使えないので使用後は道具箱から他のアイテムを探すといいでしょう。

暗号解読よりも味方の命を第一に

空軍は外在特質「仲間想い」というデメリットスキルがあり、仲間がロケットチェアに拘束されているとき、暗号解読速度と脱出ゲートを開く速度がそれぞれ60%低下してしまうため、他サバイバーが捕まってしまった場合、暗号解読は味方に任せて自身は救助に向かった方がいいでしょう。

また、味方サバイバーと一緒に行動することでハンターに見つかった場合に仲間が逃げられるよう時間稼ぎをしてあげましょう。

空軍のおすすめ人格(天賦)

  • 割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると移動速度が50%上昇する。持続時間は3秒で、クールタイムは40秒。
  • 囚人ジレンマ 他のプレイヤーが風船に縛られている時、ハンターとそのプレイヤーの位置を5秒間表示する。ロケットチェアに拘束したあとは表示効果が消える。
  • 反面教師 他のサバイバーがロケットチェアに拘束されている時、ロケットチェアの半径12/18/24メートル以内で、プレイヤー自身の移動速度が4%/6%/8%上昇する。
  • 強迫神経症 16メートル以内の箱を表示する。

まとめ

今回はサバイバー「空軍」を紹介してみました。

空軍の強みはなんといっても信号銃を使って確実に味方を救助できることです。

1発だけとはいえ、当たればどんな状況下でも救助が可能なためサバイバーからすると心強いですがハンターからすればとてつもないプレッシャーになります。

そのため使いどころが非常に重要なので、ここぞという場面を逃さないようにしましょう。ただし、自身がハンターに追われて捕まりそうな場合なら迷わず使いましょう。

空軍は、暗号解読が不得手な反面、チェイスや味方救助に特化したサバイバーなので仲間想いなプレイヤーにはおすすめのキャラクターです。

その銃でハンターの魔の手から仲間を守り救い出してあげましょう!

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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