【Identity V】第五人格 サバイバー『庭師』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 サバイバー『庭師』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のサバイバー『庭師』の特徴と立ち回りを紹介したいと思います。

サバイバー『庭師/エマ・ウッズ』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

『幼くして父をなくした、孤独単純な庭師。彼女がここに来たのは、おそらくゲームの賞金では無く、ある願いを叶えるためだ。怪しいゲームに身を置いた、庭師の末路はどうなるのか?さらに考えるべきことは、すべてのゲーム参加者が、最終的にどこにきえてしまったかということだ。』

庭師の外在特質

  • 匠の技 工具箱を携帯し、フィールド内のロケットチェアを破壊できる。破壊できるロケットチェアの数が多い程破壊速度が速い。工具箱使用時に消費しなくなる。
  • 機械熟知 調整発生時の判定範囲が50%増大し、調整発生確率が50%低下する。また全員の調整発生時の判定範囲が5%増大し、調整発生確率が5%低下する。
  • 安心感 ロケットチェアにおける耐久時間が10%増加する。
  • 荘園旧友 ゲーム熟練者が参加する場合、初心者に比べ、攻撃を受けたあと鋭敏さが加わる。毎回攻撃を受けるたびに獲得する加速時間の伸びは2秒である。

庭師の特徴

庭師は、外在特質「匠の技」によりはじめからアイテム「工具箱」を携帯しており最大11個のロケットチェアを破壊することができます。

ロケットチェアを破壊することで、ハンターに捕まったとしても近くにロケットチェアが無ければ拘束することができないので、もがいてハンターから逃げることができます。

しかし、ハンターが補助特質「異常」をもっている場合はロケットチェアを直されてしまうので効果は薄れてしまいます。

ロケットチェアを破壊しよう

庭師の最大の特徴はやはりロケットチェアを破壊できることです。

ロケットチェアは適当に破壊するのではなく、暗号機の近くなど味方が捕まりやすい場所を優先的に破壊するのがおすすめです。

ハンターからすると拘束するはずの椅子をどんどん減らされて捕まえても拘束できず何度も逃げられてしまう、なんて状況になりかねないので庭師は早めに脱落させておきたいサバイバーの1人です。

しかし、チェアは破壊するとハンターに音とマークが通知され居場所がバレてしまうので破壊後は身を隠すか素早くその場を離れましょう。

安定した暗号解読能力

外在特質「機械熟知」により、調整発生時の判定範囲が50%増大し調整発生確率を50%低下させるので調整が苦手なプレイヤーも安心して暗号解読できます。

また、味方全員の調整発生時の判定範囲が5%増大させ、調整発生確率を5%低下もあり調整は失敗するとハンターに居場所がバレてしまうので失敗のリスクを下げられるのは味方にとってもありがたいスキルです。

庭師のおすすめ人格(天賦)

  • 割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると移動速度が50%上昇する。持続時間は3秒で、クールタイムは40秒。
  • 起死回生 ダウンしたあとの自己治癒の上限を突破し、自分で負傷状態まで回復できる。1回のゲーム中1回のみ回復できる。
  • 雲の中で散歩 残った足跡の持続時間が1/1.5/2秒減少する。
  • 危機一髪 仲間をチェアから救出すると、自身とその仲間が30秒間の無敵時間に入る。その間はダウンしないが治療も受けられない。無敵中の負傷は効果が終わる瞬間に有効となる。この能力は一度のみ使える。

まとめ

今回はサバイバー「庭師」を紹介してみました。

このキャラは私はあまり使いません、理由としてはハンターはマッチング段階で庭師がいると補助特質「異常」を選択する可能性が高くロケットチェアを破壊しても結局は直されてしまい拘束されてしまうからです。

しかし、裏を返せばその他の強力な補助特質を「異常」に変更させているともいえるのでそれだけでも庭師を使う意味は十分にあると思います。

また、庭師はこれといった弱点がなくデメリットスキルもないので初心者が暗号解読の練習をするのにうってつけのサバイバーといえるでしょう。

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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