【Identity V】第五人格 サバイバー『傭兵』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 サバイバー『傭兵』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のサバイバー『傭兵』の特徴と立ち回りを紹介したいと思います。

サバイバー『傭兵/ナワーブ・サベダー』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

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『退役した一傭兵として、ナワーブ・サベダーは銃弾の降り注ぐ生活に慣れていた。この危険なゲームは、彼に戦場と同じような体験をさせてくれるかもしれない。』

傭兵の外在特質

  • ダッシュ 肘あてを携帯し、壁を走り抜ける時に壁を押し、一定方向にダッシュする事ができる。傭兵が鉄の肘あてを使用したときのクールタイムが2秒減少する。
  • 長期訓練 板・窓の操作速度が10%上昇する。
  • 頑強 ロケットチェアでの耐久時間が30%増加する。
  • 戦争後遺症 解読速度が25%低下する。治療に必要な時間が50%増加する。

傭兵の特徴

傭兵は、非常に機動力が高いキャラクターで携帯アイテム「肘あて」を使うことで壁や障害物を押して一定方向に高速移動する事ができるためチェイス向きのサバイバーです。

また、外在特質「頑強」によってロケットチェアでの耐久時間が30%増加するので捕まったとしても味方サバイバーに救出してもらえる猶予が伸びる有難いスキルです。

移動速度アップのスキルが多く、使いこなせるとハンターを振り切る事も容易ですがその分、癖も強く操作には多少慣れが必要なキャラクターです。

障害物の多い場所で逃げ回ろう

上記のとおり、傭兵は非常に優秀な移動速度上昇スキルやアイテムを所持しておりハンターとのチェイスが得意な反面、「肘あて」は扱いが難しく慣れていないと行き止まりにいってしまったりするので練習しておきましょう。

また「肘あて」には回数制限があり、6回まで使用できますが使い終わるとなくなってしまうので、なるべく節約しながら立ち回りましょう。

そのためハンターとチェイスする場合は障害物や板・窓の多い場所へ逃げて、外在人格「長期訓練」や天賦「割れ窓理論」も駆使して逃げ切りましょう。

味方と一緒に行動するのは苦手!?

外在特質「戦争後遺症」は、傭兵の持つ大きなデメリットスキルで解読速度が25%低下し治療に必要な時間が50%増加するため状況によって解読は他のサバイバーに任せ自身は、ハンターの気を引く役割に徹して暗号解読の時間稼ぎをする方が戦術的におすすめです。

傭兵のおすすめ人格(天賦)

  • 割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると移動速度が50%上昇する。持続時間は3秒で、クールタイムは40秒。
  • 受難 自身がロケットチェアに拘束されている時、他のサバイバーが互いに見えるようになる。
  • 中治り 脱出ゲートが開くと、ただちに健康が回復し、さらにダッシュの速度が50%上昇する。5秒持続。
  • 起死回生 ダウンしたあとの自己治癒の上限を突破し、自分で負傷状態まで回復できる。1回のゲーム中1回のみ回復できる。

まとめ

今回はサバイバー「傭兵」を紹介してみました。

傭兵は、暗号解読が苦手な代わりに機動力に特化したサバイバーなので状況によっては味方と行動するよりも単独行動でハンターを牽制し囮役として立ち回ることも重要です。

また、味方が捕まった場合は積極的に救助へ向かい救助後は持ち前の機動力を生かして、すぐにその場から離れましょう。

チェイスに自信がある場合や味方サバイバーがチェイスに不向きなキャラクターだった場合は、自身が囮となり時間を稼ぐことで味方を守ることもできます。

天賦「割れ窓理論」を取得しておけば移動速度がさらに上昇し、窓の多い場所だとハンターは捕まえることが非常に困難になるため追跡を断念することも珍しくありません。

このように傭兵は非常に扱いの難しいキャラクターですが、使いこなせればハンター側は捕まえるのにとても苦労するサバイバーの1人です。

そのスピードを生かし、ハンターをかく乱することで味方の暗号解読を援護してあげましょう。

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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