【Identity V】第五人格 サバイバー『オフェンス』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 サバイバー『オフェンス』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のサバイバー『オフェンス』の特徴と立ち回りを紹介したいと思います。

サバイバー『オフェンス/ウィリアム・エリス』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

ショップでエコー688または手がかり3568と交換で入手することができます。

『ラグビーが注目を集める中、この新しいスポーツの創始者を自認するウィリアム・エリスのことは忘れられつつある。エウリュディケ荘園主人は、そんな彼に救いの手を差し伸べてくれるかもしれない。』

オフェンスの外在特質

  • ラグビー 常にラグビーボールを携帯し、使用時にはボールを抱えて素早くダッシュし、力尽きると気絶状態になる。一定距離のオフェンスダッシュでハンターを突き飛ばすことができる。もし突き飛ばされたハンターの背後に別の物があれば、気絶させる時間がさらに長くなる。
  • 運動天賦 板を乗り越える速度が20%上昇し、板を倒す速度が50%上昇し、気絶状態にさせたハンターの必要回復時間が15%増加する。
  • 機械音痴 暗号機解読速度が30%低下する。
  • 強い抵抗 ハンターによって風船に縛られた時、抵抗して脱出しやすく、その抵抗速度が10%上昇する。

オフェンスの特徴

オフェンスはアイテム「ラグビーボール」を携帯しており、使用すると一定距離を高速でダッシュすることができます。

また、ラグビーボールでのダッシュ中にハンターとぶつかるとタックルし吹き飛ばすことが可能で、そのまま壁に激突させればハンターを気絶させることができます。

移動速度も速く、タックルで他サバイバーを助けることもできるので味方を助けるのが得意なキャラクターです。

ラグビータックルでハンターをぶっ飛ばそう!

オフェンスのラグビータックルは、チェイス中の逃走からハンターへの攻撃など様々な場面で活躍する優秀な能力です。

ハンターにタックルし吹き飛ばすことで一瞬ひるませることができ、さらに壁に激突させることで気絶させることができます。しかし、自身も一瞬ひるんでしまうため注意しましょう。

また、味方サバイバーが捕まりロケットチェアへ運ばれている最中、タックルで壁に激突させると味方を救助することができるので覚えておきましょう。

ただ、「ラグビーボール」にはゲージがあり無くなるとタックルできなくなってしまうので、ここぞという場面以外は外在特質「運動天賦」を生かして逃げ切るといいでしょう。

暗号解読は大の苦手

外在特質「機械音痴」持ちなので通常キャラより暗号機解読速度が30%低下のデメリットを持っています。

そのため、基本は暗号解読を行いながらハンターが近くにやってきたり味方サバイバーが追われている場合は、わざと見つかってチェイスしたりハンターにタックルして味方を救助し自身が囮になって時間を稼ぐことが理想です。

オフェンスのおすすめ人格(天賦)

  • 割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると移動速度が50%上昇する。持続時間は3秒で、クールタイムは40秒。
  • 火中の栗 ロケットチェアから救出する速度が40%上昇する。
  • 生存の意志 風船に縛られた時の抵抗速度が5%/10%/15%上昇する。
  • 中治り 脱出ゲートが開くと、ただちに健康が回復し、さらにダッシュの速度が50%上昇する。5秒持続。

まとめ

今回はサバイバー「オフェンス」を紹介してみました。

オフェンスは非常に攻撃的なサバイバーで、己の肉体のみでハンターに立ち向かう勇敢なキャラクターです。

暗号解読速度低下のデメリットは大きいですが、それを補って余りあるポテンシャルを秘めています。上級者プレイヤーが使うとハンターは何度も行動を妨害され逆にオフェンスから逃げ回るなんてこともあります。

強力なキャラですがその分、操作が難しくタックルは慣れていないと逆に返り討ちに合い捕まってしまうこともあるため上級者向けのサバイバーです。

オフェンスは余りある力を持っています。そのフィジカルでハンターから仲間を守ってあげましょう。

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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