【Identity V】第五人格 サバイバーのおすすめスキル(天賦)

【Identity V】第五人格 サバイバーのおすすめスキル(天賦)

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』サバイバーの人格(天賦)おすすめを紹介したいと思います。

人格はサバイバー、ハンターにそれぞれあり様々なスキル(天賦)が存在します。

サバイバーのおすすめスキル(天賦)とは

天賦とはいわゆるスキルのことでサバイバーとハンターにそれぞれ存在し、人格レベルを上げることで手に入るポイントを使用し人格(天賦)を解放することで様々な恩恵を得ることができます。

また解放した天賦は何度でもリセットしてポイントを振りなおせるので自分の使用するキャラや立ち回りにあったスキルに振っていきましょう。

サバイバーの天賦は大きく分けて上下左右4つの方向性があり様々な特性を得ることができます。

  • 勇敢(←)
  • 冷静(↑)
  • 執着(→)
  • 友好(↓)

勇敢のおすすめ天賦

勇敢は、動速度がアップしたり救出速度をアップするスキルが多くチェイスよりの天賦です。

  • 割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると移動速度が50%上昇する。持続時間は3秒で、クールタイムは40秒。
  • 起死回生 ダウンしたあとの自己治癒の上限を突破し、自分で負傷状態まで回復できる。1回のゲーム中1回のみ回復できる。
  • 怪力 巨大な力で木の板をハンターに命中させたあと、ハンターの気絶の回復速度が最大20%低下する。

冷静のおすすめ天賦

冷静は、足跡の表示時間を減少させたり自身の解読・治療・破壊行動の速度を上昇させたり隠密よりの天賦です。

  • 傍観者 他の人を治療する速度が20%上昇し、かつ負傷したサバイバーが表示される。しかし、サバイバーが風船に縛られている時は表示されない。
  • 雲の中で散歩 残った足跡の持続時間が最大2秒減少する。
  • ホーソン効果 他のサバイバー仲間が5メートル以内にいる時、仲間1人につき、プレイヤー自身の解読・治療・破壊行動の速度が最大4%上昇する。

執着のおすすめ天賦

執着は、脱出ゲートが開くと移動速度アップしたり暗号解読中に感電するとハンターの位置を表示したりと脱出よりの天賦です。

  • 寒気 36メートル以内のハンターが背後からあなたを見ている時、ハンターの方向を継続表示する。

  • 転禍為福 サバイバーが暗号解読中に感電した時、ハンターの位置を最大7秒間表示する。
  • 中治り 脱出ゲートが開くと、ただちに健康が回復し、さらにダッシュの速度が50%上昇する。5秒持続。
  • 自らを欺く 暗号機解読で感電しても、最大100%の確立でハンターに気づかれない。
  • 気が散る 脱出ゲートが開くと、ハンターを5秒間表示する。

友好のおすすめ天賦

友好は、味方の解読・治療・破壊行動の速度をアップさせたり味方を救出した際、一定時間無敵を付与できるなど補助よりの天賦です。

  • 危機一髪 仲間をチェアから救出すると、自身とその仲間が20秒間の無敵時間に入る。その間はダウンしないが治療も受けられない。無敵中の負傷は効果が終わる瞬間に有効となる。この能力は一度のみ使える。
  • 羊の群れ 他のサバイバーが5メートル以内にいる時、範囲内の仲間の解読・治療・破壊行動の速度が最大7%上昇する。

まとめ

今回はサバイバーのおすすめ人格(天賦)を紹介してみました。

私は特定の固定キャラがいるわけではないのですがよく使用するのは「泥棒」「医師」「弁護士」です。

泥棒を使っているときは逃げ能力の高さもあり安心してハンターとチェイスできるのですが、医師や弁護士は外在特質の「中産階級」という板・窓の操作速度が遅くなるデバフスキルを持っているのでハンターに追われるのは正直怖いです。

しかし見つかったら逃げないと生き残れないのがこのゲームですからそうもいっていられません!

だから私はどのサバイバーであっても勇敢天賦の「割れ窓理論」は絶対に取っています。

「割れ窓理論」まで解放しておけばその他の移動速度上昇スキルもほぼほぼ解放できているので、どのサバイバーも逃げ切れる確立がグッと上がると思います。

いろいろと書きましたがこれは私のプレイスタイルなので、「絶対にこの天賦取れ!」なんてのはありません。

天賦はいつでもリセットして振りなおせるのであなたにあった自分のオリジナルスタイルを探すのも楽しみの1つです!

ではまた(=ↀωↀ=)ノシ

 

サバイバーの関連記事はこちら

サバイバーの個別記事はこちら

ゲームカテゴリの最新記事