【Identity V】第五人格 サバイバー『医師』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 サバイバー『医師』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』のサバイバー『医師』の特徴と立ち回りを紹介したいと思います。

サバイバー『医師/エミリー・ダイアー』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

『医師が残した記録からすると、荘園領主は賞金を餌に彼らをゲームにおびき寄せていた。しかし、荘園領主自身はいまだに表に出ていないらしい。更に3人が医師と共にゲームに参加した。冷淡な弁護士、若い庭師、怪しげな泥棒。そして彼らが出会ったハンターとは…』

医師の外在特質

  • 医薬精通 治療器具を携帯し、負傷した時に自分で治療できる。専門的な技術により、治療器具使用時に消費しなくなる。
  • 医術熟練 人を治療する速度が60%上昇し、鎮静剤を使用して自己治癒する速度が20%上昇する。また全員の治療速度が5%上昇する。
  • 中産階級 板・窓の操作速度が15%低下する。
  • 荘園旧友 ゲーム熟練者が参加する場合、初心者に比べ、攻撃を受けたあと鋭敏さが加わる。毎回攻撃を受けるたびに獲得する加速時間の伸びは2秒である。

医師の特徴

医師は、医療のエキスパートであり治療アイテムを携帯しているためハンターから攻撃を受けて負傷した場合でも自己回復することができます。

また、他のサバイバーを治療する速度も早く味方が負傷した場合もすぐに回復させることができます。

その特性上、人を助けるのが得意なのでハンターが近くにいるロケットチェアから味方を救出するのも得意です。

意外とチェイスも得意!?

外在特質「中産階級」の影響で、板や窓の操作速度が遅く逃げるのは不向きに思えますが医師は、1度攻撃を受けてもダウンさえしなければ自己回復ができるためこれは大きなアドバンテージです、負傷しても逃げ切ってさえしまえば何度でも治療できるのでハンターにとっては非常に鬱陶しいサバイバーの1人です。

逃走能力の低さも天賦の「膝蓋腱反射」「割れ窓理論」を取得しておけば多少、逃げ切りやすくなるのでおすすめです。

負傷した味方は積極的に治療してあげよう

医師は、他のサバイバーと比べ治療する速度が速いので味方が負傷した場合は素早く治療してあげましょう。

そのため天賦の「傍観者」(他の人を治療する速度が20%上昇し、かつ負傷したサバイバーが表示される)を取得するのがおすすめです。

医師のおすすめ人格(天賦)

  • 割れ窓理論 窓を乗り越えたあと、ダッシュすると移動速度が50%上昇する。持続時間は3秒で、クールタイムは40秒。
  • 傍観者 他の人を治療する速度が20%上昇し、かつ負傷したサバイバーが表示される。しかし、サバイバーが風船に縛られている時は表示されない。
  • 起死回生 ダウンしたあとの自己治癒の上限を突破し、自分で負傷状態まで回復できる。1回のゲーム中1回のみ回復できる。
  • 危機一髪 仲間をチェアから救出すると、自身とその仲間が30秒間の無敵時間に入る。その間はダウンしないが治療も受けられない。無敵中の負傷は効果が終わる瞬間に有効となる。この能力は一度のみ使える。

まとめ

今回はサバイバー「医師」を紹介してみました。

このキャラは私もよく使っているのですが、とにかく生存能力が高くハンター側でプレイしていても一度殴っても逃げられしまえば回復されてしまうのでチェイスがうまいプレイヤーの医師は対戦していて非常に鬱陶しいです。

上級者の医師はチェイス中に自己治療を行って何度も回復しながら逃げるのでハンターからすると攻撃を何度ヒットさせてもなかなかダウンを奪えず脱出ゲートが開くまで永遠と時間を稼がれることもあります。

医師は、上級者でも初心者でも味方に貢献しやすいキャラクターなのでチームに1人は欲しいサバイバーです、傷ついた味方をどんどん治療してあげて仲間の危機を救ってあげましょう。

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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