【Identity V】第五人格 サバイバー『心眼』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

【Identity V】第五人格 サバイバー『心眼』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

おはこんばんにちは、にけやです(=ↀωↀ=)✧

今日は鬼ごっこ系対戦ホラーゲーム。

『IdentityⅤ (第五人格)』に登場する新サバイバー「心眼」を紹介したいと思います。

サバイバー『心眼/ヘレナ』のスキル(天賦)と立ち回りのコツ

『ヘレナは病に視力を奪われたが、聴覚によって外界の様子を感知することができる。彼女はこのゲームで杖を固く握りしめ、勝利を手にする方法を考えている。』

「心眼」は、7月25日のアップデートで追加された新サバイバーです。

S・1真髄3ガチャから当てるかショップでエコー688または手がかり3568と交換で入手することができます。

心眼ヘレナは病に視力を奪われたが、聴覚によって外界の様子を感知することができるキャラクターです。

心眼の外在特質

  • 反響定位 軽叩き:杖で地面を軽く叩き、音波の反射で少範囲内のハンターを感知する。重叩き:杖で強く地面を叩くと、範囲が瞬時に拡大し全フィールド内でハンターの位置を感知する。同時に情報を仲間に伝えることができ、解読後の暗号機と動いている仲間を感知できる。彼女は白杖を手離せないため、他の道具を持つことができない。
  • 心眼 心眼は、その他の感覚が鋭敏になり、解読中にほとんど調整が発生しない。解読速度が30%上昇する
  • 虚弱 虚弱な体質で、体力が持たない。板・窓の操作速度が30%低下する。

心眼の特徴

これまでハンターの位置をサバイバー側が知るためには、誰かが攻撃を受けるかロケットチェアに味方が拘束された時、ロケットチェア付近にいる時(一時的に位置を表示する天賦はある)しか表示されませんでした。

しかし、この心眼は外在特質「反響定位」によってフィールド内のハンターの位置を知ることができさらにその情報を味方と共有することができる強力なスキルを持っています。

デメリットとして心眼ヘレンは病によって視力を失っており、通常時は極端に視界が悪くほぼ暗闇です。

暗号解読が速い

心眼は、「心眼」というスキルにより通常より暗号解析速度が30%速く解析中ほとんど調整が発生しないという特徴を持っています。

チェイスが得意ではない心眼にとってはハンターに見つかるリスクを下げてくれる非常に相性のいいスキルです。

暗号解読が速いので「反響定位」を使いながらハンターから離れた位置の暗号機をどんどん解析していきましょう。

チェイスは大の苦手

心眼は通常時、視界が極端に狭くさらにスキル「虚弱」により板・窓の操作速度30%ダウンがあるため全サバイバーの中でも特にチェイスが苦手です。

見つかってしまうと逃げ切るのは困難なため、とにかく見つからない立ち回りを意識しつつ「反響定位」を使い一定時間ごとに味方にもハンターの位置を伝えるようにしましょう。

心眼の立ち回り方

上記の通り心眼はチェイス能力が低いので、とにかく見つからないように立ち回りましょう。

対戦開始後は「反響定位」を使いハンターの位置を味方と共有することで、自身と味方を立ち回り易くしましょう。

心眼は暗号解読がとにかく速いので基本的にハンターと離れた位置の暗号機を解読し、適度に「反響定位」でハンターの位置を味方に知らせフォローしてあげましょう。

また固定でチームを組む時は味方と一緒に行動し、万が一ハンターに見つかった場合は味方に囮になってもらう立ち回りもできるのでそのような動きを意識してくれる人と一緒にチームを組むと心眼の力をより発揮できるでしょう。

まとめ

今回は新サバイバー「心眼」を紹介してみました。

やはりチェイスがかなり苦手なキャラで天賦の「割れ窓理論」を取っていても「虚弱」の板・窓の操作速度30%ダウンがあるためハンターに見つかると逃げ切るのがかなり難しいサバイバーだと思いました。

しかし、暗号解読速度の速さ「反響定位」のスキルは非常に強力なのでいかにハンターに見つからず暗号解読できるかが肝だと感じました。

またハンターの位置を共有できればサバイバーは優位に立ち回ることができるのでチームに1人、心眼がいると安心して立ち回ることができます。

では今回はこのあたりで(=ↀωↀ=)ノシ

 

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